卓上論ウォーテク
こんばんわ、夜のウォッカ優勝おめでとう。鈴坂一凪です。
最近、我が家のCANNANでウォーテクターを始めました。
そこで、ウォーテクターが皮の装備で出来たATに劣らないことを色々と卓上論ですが(重要)書いていきます。
ウォーテクはやれば出来る子
1:オールレンジ、自由な発想はウォーテクだけ
ウォーテクターはそのPAレベルに魅力がある。スキル30:パレット20:補助30:攻撃テク30と平均的で、偏りの無いPAレベル。ATと比べると、補助は劣るがスキルは同じ水準な上に攻撃テクに関してはATと変わりない。また、WTの特徴として頑丈という部分が特に重要となる。他のテクターに比べ、ハンタータイプのウォーテクターは非常に頑丈で、なおかつ自分への補助、回復を備えているためATに比べるとうたれ強いという特徴が魅力。
2:使用武器で己を磨き上げれる
装備できる武器はこの通り。
S武器:ナックル・ツインダガー・ツインクロー・クロー・ダガー・ウォンド
A武器:ソード・スピア・セイバー・クロー・ウィップ・ハンドガン・ロングボウ・シャドゥーグ・カード・マドゥーグ
ATに比べ、WTは重火器をもてるという部分で非常に強い。例えば、ATの射撃の代表としてツインハンドガンやハンドガンがあるが、この2つの武器は飛距離が短くディマゴラスなど滞空エネミーに関しては近距離に近づかなければならない。しかし、WTにはロングボウという遠距離武器を備えている。装備制限はAまでだが、パレット20とATと変わらず、またロングボウは状態異常に特化しているため大型への感染などに期待できる。
打撃面では、ATは小ぶりな武器が多いのに比べWTは両手武器を装備できるメリットがある。例えば、現在最強の水準を誇るマジャーラ、単体ボスに関して高い威力を誇るロバット、ズッバ。おなじみフカミサキ+レンザンで凍結コンボなど、ムチのダンガに頼るATに比べ比較的幅広い攻撃方法がある。
さらに、ATが特化しているムチここにもWTにしか出来ない魅力があるそれは【スキルLv30】という特徴だ。ATが20に比べ、30のダンガのできるWTは小攻撃でPAが止まらないという特徴がある。つまり、小型エネミーに邪魔されて最後までコンボの繋げられないATに比べWTは、小ダメージにも関わらず最後まで振り切ることが可能というメリットがあり、WTとムチは比較的相性がいい。さらに、ここでヴィシック/Cの登場。このヴィシックC通常攻撃は全く皆無でありながらPAダメージが+120程度UPするというメリットを持っている。混乱を与えつつLv30スキル+PA+120程度ダメージUPは非常に高い威力を期待できる。
3:魔法撲殺戦士ウォーテクターちゃん
ATと同様にテクLv30を最大限に生かすことで、ウォーテクの攻撃幅はさらに加速する。補助面で劣ってはいるが、上記に上げた重火器の打撃、射撃を使用することでそれぞれの耐性を持つエネミーを完全カバー。さらにそこにテク30攻撃を加えることにより、テクに弱いエネミーの一掃も可能になる。射撃武器がカード、ツインハンドガンなど比較的軽装備のAT、打撃スキル10のGTに比べれば一目瞭然。Lv30打撃、ライグダスやオンマ系に相性のいいロングボウ、そしてテクニック。まさに鉄壁の要塞となる可能性を秘めている。
4:昔は昔、今は今
旧PSUでウォーテクターにだまされた!という人は多いだろう
殴りながらテクできねえのかよ・・・
火力低すぎ、FFでレンカイしたほうが強いしという思いを募らせていた人もいるはず。しかし、現在ではマドゥーグによる両片手での法撃が可能であり、右手にセイバー左にマドゥという理想的スタイルも今では可能に。旧作以上に武器も増え、GRM☆6ロングボウやGRM☆9カードなどWTの火力を補えるようにもなった。
5:君はハニュエール。ラグオルのトップアイドル
スゥー!!俺だー!結婚してくれー!(殴)
WTをPSOで例えるならばハニュエール。君は時には前線で暴れ、補助役のいないときは回復をし、予想外のホーリーレイで遠距離からの攻撃をする!まさにその姿は、グラールに舞い降りたハニュエール。ガンテクがレイマール、ATがフォマールと考えればPSOで無類の人気を誇っていたハニュの強さ=WTのすばらしさがわかるはず!
え?ただ単に見た目だって?君あとで職員室きなさい。
6:忙しい奥様も、サラリーマンもレッツWT
例えば、高PAが必要とされるFM。高補助のため、補助放置、放置の出来ない人は必死で補助をあげねばならないAT・・・そういった必要のないのがWTである。補助は30までなので、2時間弱必死にかけていればあっという間に補助30に。スキルも、30限界のため21を超えたPAを常時利用して戦うこともできる。A武器でも重火器のWTは高属性をそろえやすい!というメリットも期待できる。ウォーテクへの条件の低さもいい、ハンター3、テクター5というように、非常に低い職レベルで上位職に着くことができる。
しかし、デメリットも把握していただきたい
1:まず、【命中が低い】という点だ。致命的な部分でもあり、スキルPAを打つとミスするケースも高く前衛としての致命傷ともいえる。さらに、基本命中が低いと言うことはロングボウなどの高命中が必要とされる武器をなかなか装備できなかったりする。低職Lvでは、全くWtとしての魅力が成り立たないので、命中UPのユニットや命中の高い武器に頼る必要がある。
2:ATに慣れていると、その補助の短さ範囲の狭さに苦戦する。しかし、重火器を装備して前線に飛び込むWTは他者との密着も多いため、そうそうレスタが届かないというケースはないだろう。また、補助役がいない場合のWTなら周りも配慮するだろうから無理をしてレスタをかけにいくという必要はない。
3:ステータスにこれと言った強さが無いという部分もある。ハンターだからといってとてつもない威力を誇るわけではない。命中の低さからパレットを外すケースもあり、テク攻撃もテクター偏りのATに比べればダメージは低い。しかし、穴が無く自分のスタイルを作りやすく、個性的プレイがしたい人にとってとても大きな職業といえる。
*オススメ武器:防具:組み合わせなど
・グッダ・ガント+ラボル・ガント装備
ナックルとしては高い威力命中を誇るガントとセットのラボルガント。WTに必要なヘッド、アームを補っており、さらにセット効果でダメージUPも期待できる。A武器のため、高属性をそろえやすく、生産もしやすい。
・ハンマテリック>ウルアテリ
命中面、必要命中においてハンマテリックはウルアテリよりもいい。ウルアテリより命中は40差があり、必要命中もおよそ40差あり、ウルアテリを装備するまでの頼りになる。攻撃面PP面は劣るが、持ち前のハンターとしてのパワーで補おう。高Lvに達したら、スティークやデンゲキボウを+5まで磨くとウルアテリ+5を超える攻撃力に達し、ロングボウメインの戦いも可能。
・片手クロー(A)はダテじゃない!
A☆9バッカニアに比べ、A☆9ガボットは高い威力、命中を誇る。また面白い戦い方として、サイレンスクローによる即死効果期待や、ネイクローによる怒涛のHP吸収攻撃なども可能。円周や連続打ち上げなど優れたPAのある片手爪はWTの火力になる。
・で、でたー!反則の鉄壁の鎧オラキオ!
耐久+3に、高い防御力を誇るこの鎧はWTとの相性も抜群。さらに持久ユニットに、法撃補助をかければテクに対して鉄壁!現在では入手が困難なので、持久をメインにするならラボル・ビスタトによる怒涛の回避や、ラボル・ヴォリアの命中+20に頼るのもよし。ちなみに、レンジャー系ではないからストームラインはつけれないぜ。
・自己流オススメの組み合わせ装備
*補助用杖:補助用マドゥ(ぺギックやウラヌサラックが便利)
*ギレスタ+低下補助(青か黄色):レスタ+レジェマドゥ(PPはマドゥのほうが高く、発生も早い。ギレスタや低下補助はここぞと言うときにしようするのがいい)
*片手打撃:片手自由(ここにマドゥで戦いながらレスタや、シャドゥーグA氷を入れて凍結援護、などお好みの攻撃ができる。ちなみに、自分は片手打撃にクロー、片手にシャドゥーグを入れている)
*両手系打撃武器2本分(のこり2枠は打撃武器2種がいい。)
・予備として、常時装備はしないがロングボウを入れておくのもいい。とっさの判断で、両手打撃部分にロングボウを入れることで補う。
【鎧組み合わせ】
Aヤマタセンバorラボルガント ハルスマート+カテイパワー+異常防御系
Sラボル・オラキオorセラフィセンバorラボル・ビスタト ハルスマート+ピジェリパワー+状態異常系+PP回復ユニット
打撃面でPPの回復効率の低い部分をPP回復ユニットで補うのもいい。セラフィ+ダークネスで耐久をUPさせたり、メギド系対策にオラキオ闇を持っていれば何とかなるだろう。命中の低さから、カーズナイトとの相性は悪いので、無理にS鎧を着ないで高属性A鎧で固めて鉄壁を誇るのもいい。
新キャラ育てにWTはいかがですか。
ちょっと文字ばかりになってしまって読みにくいですが、ウォーテクのご紹介でした。
がんてく、しあわせ
うぉーてくは、やればできる子
最近、我が家のCANNANでウォーテクターを始めました。
そこで、ウォーテクターが皮の装備で出来たATに劣らないことを色々と卓上論ですが(重要)書いていきます。
ウォーテクはやれば出来る子
1:オールレンジ、自由な発想はウォーテクだけ
ウォーテクターはそのPAレベルに魅力がある。スキル30:パレット20:補助30:攻撃テク30と平均的で、偏りの無いPAレベル。ATと比べると、補助は劣るがスキルは同じ水準な上に攻撃テクに関してはATと変わりない。また、WTの特徴として頑丈という部分が特に重要となる。他のテクターに比べ、ハンタータイプのウォーテクターは非常に頑丈で、なおかつ自分への補助、回復を備えているためATに比べるとうたれ強いという特徴が魅力。
2:使用武器で己を磨き上げれる
装備できる武器はこの通り。
S武器:ナックル・ツインダガー・ツインクロー・クロー・ダガー・ウォンド
A武器:ソード・スピア・セイバー・クロー・ウィップ・ハンドガン・ロングボウ・シャドゥーグ・カード・マドゥーグ
ATに比べ、WTは重火器をもてるという部分で非常に強い。例えば、ATの射撃の代表としてツインハンドガンやハンドガンがあるが、この2つの武器は飛距離が短くディマゴラスなど滞空エネミーに関しては近距離に近づかなければならない。しかし、WTにはロングボウという遠距離武器を備えている。装備制限はAまでだが、パレット20とATと変わらず、またロングボウは状態異常に特化しているため大型への感染などに期待できる。
打撃面では、ATは小ぶりな武器が多いのに比べWTは両手武器を装備できるメリットがある。例えば、現在最強の水準を誇るマジャーラ、単体ボスに関して高い威力を誇るロバット、ズッバ。おなじみフカミサキ+レンザンで凍結コンボなど、ムチのダンガに頼るATに比べ比較的幅広い攻撃方法がある。
さらに、ATが特化しているムチここにもWTにしか出来ない魅力があるそれは【スキルLv30】という特徴だ。ATが20に比べ、30のダンガのできるWTは小攻撃でPAが止まらないという特徴がある。つまり、小型エネミーに邪魔されて最後までコンボの繋げられないATに比べWTは、小ダメージにも関わらず最後まで振り切ることが可能というメリットがあり、WTとムチは比較的相性がいい。さらに、ここでヴィシック/Cの登場。このヴィシックC通常攻撃は全く皆無でありながらPAダメージが+120程度UPするというメリットを持っている。混乱を与えつつLv30スキル+PA+120程度ダメージUPは非常に高い威力を期待できる。
3:魔法撲殺戦士ウォーテクターちゃん
ATと同様にテクLv30を最大限に生かすことで、ウォーテクの攻撃幅はさらに加速する。補助面で劣ってはいるが、上記に上げた重火器の打撃、射撃を使用することでそれぞれの耐性を持つエネミーを完全カバー。さらにそこにテク30攻撃を加えることにより、テクに弱いエネミーの一掃も可能になる。射撃武器がカード、ツインハンドガンなど比較的軽装備のAT、打撃スキル10のGTに比べれば一目瞭然。Lv30打撃、ライグダスやオンマ系に相性のいいロングボウ、そしてテクニック。まさに鉄壁の要塞となる可能性を秘めている。
4:昔は昔、今は今
旧PSUでウォーテクターにだまされた!という人は多いだろう
殴りながらテクできねえのかよ・・・
火力低すぎ、FFでレンカイしたほうが強いしという思いを募らせていた人もいるはず。しかし、現在ではマドゥーグによる両片手での法撃が可能であり、右手にセイバー左にマドゥという理想的スタイルも今では可能に。旧作以上に武器も増え、GRM☆6ロングボウやGRM☆9カードなどWTの火力を補えるようにもなった。
5:君はハニュエール。ラグオルのトップアイドル
スゥー!!俺だー!結婚してくれー!(殴)
WTをPSOで例えるならばハニュエール。君は時には前線で暴れ、補助役のいないときは回復をし、予想外のホーリーレイで遠距離からの攻撃をする!まさにその姿は、グラールに舞い降りたハニュエール。ガンテクがレイマール、ATがフォマールと考えればPSOで無類の人気を誇っていたハニュの強さ=WTのすばらしさがわかるはず!
え?ただ単に見た目だって?君あとで職員室きなさい。
6:忙しい奥様も、サラリーマンもレッツWT
例えば、高PAが必要とされるFM。高補助のため、補助放置、放置の出来ない人は必死で補助をあげねばならないAT・・・そういった必要のないのがWTである。補助は30までなので、2時間弱必死にかけていればあっという間に補助30に。スキルも、30限界のため21を超えたPAを常時利用して戦うこともできる。A武器でも重火器のWTは高属性をそろえやすい!というメリットも期待できる。ウォーテクへの条件の低さもいい、ハンター3、テクター5というように、非常に低い職レベルで上位職に着くことができる。
しかし、デメリットも把握していただきたい
1:まず、【命中が低い】という点だ。致命的な部分でもあり、スキルPAを打つとミスするケースも高く前衛としての致命傷ともいえる。さらに、基本命中が低いと言うことはロングボウなどの高命中が必要とされる武器をなかなか装備できなかったりする。低職Lvでは、全くWtとしての魅力が成り立たないので、命中UPのユニットや命中の高い武器に頼る必要がある。
2:ATに慣れていると、その補助の短さ範囲の狭さに苦戦する。しかし、重火器を装備して前線に飛び込むWTは他者との密着も多いため、そうそうレスタが届かないというケースはないだろう。また、補助役がいない場合のWTなら周りも配慮するだろうから無理をしてレスタをかけにいくという必要はない。
3:ステータスにこれと言った強さが無いという部分もある。ハンターだからといってとてつもない威力を誇るわけではない。命中の低さからパレットを外すケースもあり、テク攻撃もテクター偏りのATに比べればダメージは低い。しかし、穴が無く自分のスタイルを作りやすく、個性的プレイがしたい人にとってとても大きな職業といえる。
*オススメ武器:防具:組み合わせなど
・グッダ・ガント+ラボル・ガント装備
ナックルとしては高い威力命中を誇るガントとセットのラボルガント。WTに必要なヘッド、アームを補っており、さらにセット効果でダメージUPも期待できる。A武器のため、高属性をそろえやすく、生産もしやすい。
・ハンマテリック>ウルアテリ
命中面、必要命中においてハンマテリックはウルアテリよりもいい。ウルアテリより命中は40差があり、必要命中もおよそ40差あり、ウルアテリを装備するまでの頼りになる。攻撃面PP面は劣るが、持ち前のハンターとしてのパワーで補おう。高Lvに達したら、スティークやデンゲキボウを+5まで磨くとウルアテリ+5を超える攻撃力に達し、ロングボウメインの戦いも可能。
・片手クロー(A)はダテじゃない!
A☆9バッカニアに比べ、A☆9ガボットは高い威力、命中を誇る。また面白い戦い方として、サイレンスクローによる即死効果期待や、ネイクローによる怒涛のHP吸収攻撃なども可能。円周や連続打ち上げなど優れたPAのある片手爪はWTの火力になる。
・で、でたー!反則の鉄壁の鎧オラキオ!
耐久+3に、高い防御力を誇るこの鎧はWTとの相性も抜群。さらに持久ユニットに、法撃補助をかければテクに対して鉄壁!現在では入手が困難なので、持久をメインにするならラボル・ビスタトによる怒涛の回避や、ラボル・ヴォリアの命中+20に頼るのもよし。ちなみに、レンジャー系ではないからストームラインはつけれないぜ。
・自己流オススメの組み合わせ装備
*補助用杖:補助用マドゥ(ぺギックやウラヌサラックが便利)
*ギレスタ+低下補助(青か黄色):レスタ+レジェマドゥ(PPはマドゥのほうが高く、発生も早い。ギレスタや低下補助はここぞと言うときにしようするのがいい)
*片手打撃:片手自由(ここにマドゥで戦いながらレスタや、シャドゥーグA氷を入れて凍結援護、などお好みの攻撃ができる。ちなみに、自分は片手打撃にクロー、片手にシャドゥーグを入れている)
*両手系打撃武器2本分(のこり2枠は打撃武器2種がいい。)
・予備として、常時装備はしないがロングボウを入れておくのもいい。とっさの判断で、両手打撃部分にロングボウを入れることで補う。
【鎧組み合わせ】
Aヤマタセンバorラボルガント ハルスマート+カテイパワー+異常防御系
Sラボル・オラキオorセラフィセンバorラボル・ビスタト ハルスマート+ピジェリパワー+状態異常系+PP回復ユニット
打撃面でPPの回復効率の低い部分をPP回復ユニットで補うのもいい。セラフィ+ダークネスで耐久をUPさせたり、メギド系対策にオラキオ闇を持っていれば何とかなるだろう。命中の低さから、カーズナイトとの相性は悪いので、無理にS鎧を着ないで高属性A鎧で固めて鉄壁を誇るのもいい。
新キャラ育てにWTはいかがですか。
ちょっと文字ばかりになってしまって読みにくいですが、ウォーテクのご紹介でした。
うぉーてくは、やればできる子
テーマ : ファンタシースターユニバース - ジャンル : オンラインゲーム
コメント
コメントの投稿
« ウォーテク続き l ホーム l 機(BlogPet) »






